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raytrektabのペンは傾き検知に対応しているようです(8bitpaintで検証)

8bitpaintが version 1.2.7からTabletPC APIでの回転と傾きの検出に対応したというのでraytrektab DG-D08IWPで試してみたら普通に傾きが反映されました。

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【レビュー】Dell Canvas 27を先行体験してきましたレポ

品川駅でDell Canvas 27を触ってきたので感想などを書きます。

発売前先行体験イベント「世界初! デル8Kモニタ&Canvas先行展示・体験会」として、5/24・25の2日間、品川駅のエキナカでDellの31.5型8K液晶UP3218Kと液タブDell Canvas 27を展示していました。

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【レビュー】ワコムペン搭載8型Winタブraytrektab DG-D08IWP実機レビュー

raytrektab(レイトレックタブ) は4096段階の筆圧感知に対応するWacom feel ITペンを採用した8インチWindows 10 タブレットPCです。

さっそく購入したのでお絵描き目線で色々見ていきます。

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GPD WINのモニタの表示色は薄すぎる(調整法あり、調整すれば比較的まともに発色する)

GPD WINの液晶はデフォルトの状態では全体的に色が薄く、白飛びして見える。色域の幅自体が狭いというわけではない感じなので、ずっと見ていれば色覚恒常により脳が補正してそれっぽく見えるものの、スリープからの復帰時のように画面から目を離していたあとに見ると色味が異様に薄く見えて気持ち悪いです。

結論から言ってしまえばGPD WINのモニタはガンマ値の設定がイカレています。逆に言うとガンマ補正だけ適切にしてやれば、かなりまともになります。

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【レビュー】緑屋電気版GPD WINが届いたのでGPD本家版との違いをチェック

Makuake経由の緑屋電気正規輸入版GPD WINが届いたので、GPD Technology本家版との違いを見ていきます。

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【レビュー】GPD WINはミニPC史上最高のマシン。もちろんゲームもできる【ゲームパッド+QWERTYキーボード搭載5.5インチWin10PC】

ゲームパッド+QWERTYキーボード搭載5.5インチWindows 10 PC、GPD WINが届きました。結論から言うとGPD WINはミニPC史上最高のマシンです。今回はファーストインプレッションとして気になっていたあれこれを眺めていきますので参考にどうぞ。

GPD WINは3DSLLサイズの筐体にフルWindowsを詰め込んだミニPCで、64ビット版Windows 10を採用することからx86およびx64プログラムが普通に動くため、PCゲームが3DSライクにポータブルで遊べます。

基本的には以前に GPD WINは自作ゲーム界に革命を起こすPCとなるか で書いた想像通りで、答え合わせというか記事の焼き直しみたいな部分もありつつ。ここはほぼ最初のイメージどおりの製品を完成させてくれたGPDに拍手です。

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Venue 8 Pro 5855のタッチパネルが直らず返ってきたから自分で直すよ

Venue 8 Pro 5855のタッチパネル不良が修理不可でそのまま返ってくることになった件、本当に一切何も変わらない姿のまま返ってきました。ひょっとして1ヶ月近く、ただただ放置されてたんですかね。直せないと分かってるなら早く返してください。

というわけで無事直らず返ってきたから自分で直すよ。

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【検証】dynabook RZ82のペンのスキャンレートは他より優れているのか、他のタブPCや液タブと比較した結果

dynabook RX82・RZ82は他のタブレットPCよりもデータポイントを増やし、追従性を向上したとアピールしています。これが本当か確認するため、Clover Paintの中の人が作ったスキャンレートを表示させるソフトで試してみました。

比較用に手持ちの他のタブPCや液タブでもいくつか試してみましたので参考にどうぞ。これについては数値がいちばん雄弁に語ると思うので特に解説はつけません。悪しからずご了承ください。

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【レビュー】dynabook RZ82を買ったのでペン性能をチェック

お絵描きWindowsタブレット(ペン採用機種)まとめを作ったとき、個人的に一番欲しいと思っていたdynabook RZ82/T PRZ82TB-NNA(Core m7-6Y75/メモリ8GB/SSD256GB/Officeなし)が東芝ダイレクトの会員向けタイムセールで安かったので、つい買ってしまいました。

東芝ダイレクトではこのような会員限定セールが定期的に行われているのか、あるいはたまたまなのかは分かりませんが、登録して定期的に覗いてみるのもいいかもですね。→東芝ダイレクト

というわけで、「ペンタブレットにもなる」と宣言するこのマシンがどれほどのものか見ていきたいと思います。

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【検証】dynabook Tab S68のペンは傾き検知を使えない?TabletPC APIでは傾きの情報が取れないらしいですよ(追記あり)

dynabook Tab S68のアクティブ静電結合ペンは、ペンの傾きが大きくなっても位置ズレが少ないのが売りのひとつでありますが。これがイコール傾き検知対応と勘違いしていたのですが、東芝ワコム のプレスリリースなどを改めて確認すると、傾き検知対応と明言はされていないのでモヤモヤ。どこかで見たような気がしていたんですが、傾いてもズレが少ないというのを拡大解釈していたのかなあ。

で、実際のところどうなの、っていうのは実機が手元にあるんだから傾き検知対応のブラシで試したらよろしいじゃろがい、と思ったら、まさかあんなことになるなんて……。

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【レビュー】dynabook Tab S68にアンチグレアフィルムを貼ってみた感想

ラスタバナナ製のアンチグレア保護フィルムを購入しました。アンチグレアと言いながら実際はハーフグレア、って製品が多い中、ラスタバナナはマジでアンチグレアなフィルムを出してくれるので好きです。

購入したのは先代機であるS38用ですが、サイズが同じなのでそのまま貼れます。

というわけで、貼ってみた感想など書いていきます。

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【レビュー】dynabook Tab S68の外観をチェック、本体とペンの合体機構が面白い

前回はペンの性能について見ていきましたが、今回は外観について気になったことを見ていきたいと思います。ふつうは順序が逆のような気もしないでもない。ペンが一番気になったんだから仕方ないね!

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【レビュー】ワコム新型ペン採用の8インチWinタブ!東芝dynabook Tab S68で絵を描く

東芝とワコムが共同開発した新方式のデジタイザーペン、「アクティブ静電結合方式」ペン搭載のWindows8タブレット、dynabook Tab S68/NGです。

スペックやサイズ的にはASUS VivoTab Note8とほぼ同等ですが、VivoTab Note8はコード10というペンが使えなくなる地雷を抱えているので、乗り換え先を探していたところでした。ワコムが新型ペンを出す、それもポイント精度高く、筆圧2048段階、傾き検知つきと来たら、期待するなというほうが難しいというものです。

電池ありだったり静電式だとかというN-trigを連想するようなキーワードもあり、実際に使ってみないと何とも言いがたいところではあるものの、ワコムのペン性能にN-trigのポインタ精度が合わさり最強に見えます。というわけで、従来のワコムペン(feel ITおよびCintiq)やN-trigと比較してみたいと思います。

ペン以外はだいたいVivoTab Note8と同じなので、VivoTab Note8のレビュー を参照してもらえれば使用感や各種設定はだいたい同じと思ってよいかと。

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【レビュー】Surface Pro 3でVAIO Duo 13のペンを使う

VAIO Duo 13のデジタイザーペン、VGP-STD2 です。Surface Pro 3のN-trigはハードウェア的に以前の機種のものと変わらないようなので、使えるかなーと思って買ってみました。

結論から言うと使えました。これだけで終わるのも何なので、もうちょっと詳しく書いてみます。

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【レビュー】Surface Pro3でのペイントソフトごとの使用感・設定・不具合など

ここでは、Surface Pro 3でペイントツールSAI、CLIP STUDIO PAINT EX、Photoshop CS6を試した使用感・設定・不具合などを書いてます。

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